ITサービス企業|自社プロダクト開発のPMリード支援
導入前の課題
自社SaaSプロダクトの開発・導入案件が増加する中、社内にPMとして機能できる人材がいなかった。エンジニアがプロジェクト管理を兼務することで要件定義の抜け漏れや認識齟齬が頻発し、納期遅延リスクが慢性化していた。
なぜT.P.タレントテックを選んだか
PM専門に特化したSESで、0.5人月から柔軟に稼働できる点が決め手。「正社員採用するほどではないが、PMがいないと回らない」というニーズにぴったりフィットした。
具体的に行ったこと
自社SaaS導入のPLポジションとして参画。要件定義の整備、進捗管理の仕組み構築、ステークホルダーとの定例MTG運営を担当。複数案件を並行管理できるPMO体制を整備した。
成果
PM業務をエンジニアから切り離すことで、開発チームが技術業務に集中できる体制が実現。パフォーマンスの高さから、次の新規PJでも指名でのご依頼をいただいている。
パフォーマンスが安定しており、次の案件でも指名でお声掛けしたいと思える存在です。開発メンバーからの信頼も厚く、チーム全体の生産性向上に貢献いただいています。
― ITサービス企業 担当者様

